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梅雨時期の洗濯物のニオイ対策!

介護施設での洗濯物6月も中旬。なのに雨、降りませんねー(北部九州の話です)。ここまで降らないとダムの貯水率が気になるところ。天気予報では来週末くらいから雨が本格的になると予想しているようです。
そんな梅雨本番の前に使える情報をご提供します。

それは梅雨時期の洗濯物のニオイ対策。


部屋干しすることが多くなるこれからの季節。どうしても嫌な臭いが発生してしまいますね。その臭いの原因は「モラクセラ菌」。洗濯時に洗い流せなかったり、洗濯槽の裏にはびこる「モラクセラ菌」のしわざです。


キエルキンは食品添加物をかけあわせて作られた除菌剤。「菌に滅法強く、反応後は水に戻る」という特性を活かし、この洗濯物の生乾きの臭いを根こそぎカットする方法をご提案します。

 

洗濯機に1020倍の濃度にキエルキンを薄めて投入。その後、洗濯する衣類を投入して10分程度つけおきします。あとはいつも通りに洗剤を投入し、通常の洗濯をします。何もせずに部屋干しすると、菌が増殖し臭いが発生しますが、事前にキエルキンで除菌しているので臭いが発生しません。

もしくは洗濯後、キエルキンを洗濯物にキエルキンをスプレーすることでも臭いの発生を抑制することができます。

ある介護施設でのお話しです。そこでは次亜塩素酸ナトリウム200ppm(0.02%)に1時間漬置きしても、どうしても取れなかった尿臭がキエルキン5倍希釈漬置き10分追加したところニオイが全くしなくなったとのこと。ニオイがなくなったおかげ(?)で名前の書いていない下着がそれまでのようにニオイで判断できなくなったというオチまでついてます(笑)。

どうです?ぜひ試してみませんか?
梅雨のじめじめ季節もキエルキンで快適生活!